Natural Journey

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タックルハウスのK2F142が青物には最強だった!?

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先日、青物を狙いに和歌山の漁港へ朝マズメに行ってきました。

夏場の昼間や夕マズメは暑すぎる(>_<) といっても朝マズメでもジメジメと湿気ており、タックルの準備をしているだけでも汗がボタボタと落ちてきます...。

そしてこの日は同じミノーでハマチを3匹キャッチすることができました(^O^)/

その日のベイトの状況などによって、このルアーしか釣れないというときにたまたまハマったのかもしれません。

青物はこのミノーにしか反応しなかった!?

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まずはポッパーからキャスト‼ ん~反応がない...。

そしてダイペンにルアーチェンジ。異常なし...。

トップ系には反応がないのでミノーにルアーチェンジ。

 

そしてミノーに変えて数投目‼ ただ巻きで巻いているとドンッ‼

 

先日買ったばかりのNewロッド曲がります‼

サイズはそこまで大きくないですが、やっぱり青物の引きは楽しい(笑) 55cmほどのハマチをキャッチ‼

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そして1匹目を釣ってからの1投目。

 

ルアーが着水し、リールを3回ぐらい巻いたときにドンッ‼

 

時合いか?!青物が入っていることは間違いありません。

両サイドの方はメタルジグを投げていますが釣れていません。見渡す限りでは釣れている様子はなし。

そして2匹目も無事キャッチ‼ ルアーをガッツリ咥えています(^O^)/

1匹目と同じようなサイズのハマチをキャッチ。

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再度ルアーをトップにチェンジし、再開しますが反応なし...。

2匹目が釣れてから1時間ほど経ち、また釣れたミノーに戻します。

 

ちょうどピチャピチャと騒がしいベイトが通過するとき、ミノ―を引いてくるとドンッ‼

 

3匹目が一番引きました‼ ベイトを食べたパンパンのハマチでしたが、測ってみるとサイズは55cmほど。

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結果は2時間ほどでハマチを3匹キャッチすることができました(^O^)/

この日は完全にタックルハウスのK2F142がアタリのルアーでした!

 

たまたまか?!マッチザベイトだったのか?!

タックルハウス/K2F142 T:1

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タックルハウスのK2Fにはサイズ展開が3種類(162mm、142mm、122mm)あり、142mmのものを使用しました。

そしてK2F142にも3タイプモデルがあり、潜航レンジが違います。

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K2F142には3種類のタイプがあります


今回使用していたものはT:1タイプになります。潜航レンジは20~120cmとなり、青物に有効なファーストリトリーブでもしっかりとアクションしてくれ、海面を飛び出すこともありません。

また飛行姿勢も良く、飛距離も抜群!フックはST-56#2がつけれるところも魅力。

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購入時リングは付属されていますが、フックは別途購入が必要となります。

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ファクトリーチューンモデルは通常モデルより、ラインアイ径が大きく設計されています。

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ラインアイ径が大きくなることで、スナップやスプリットリングの脱着がやりやすくなりました。

重量はフック込みで30gほどなので、シーバスタックルでもキャストできるミノー。大きめのフックが装着でき、引き抵抗も軽くおすすめのルアーです。
 

 

Tackle

Rod:MCワークス ストレンジブルー103S
Reel:シマノ ステラ6000HG
Line: シマノ オシア8 2号